【日プ新世界】現場評価スポ!ポジションバトルの曲やチーム分けまとめ

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【日プ新世界】現場評価スポ!ポジションバトルの曲やチーム分けまとめ
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推しおめ編集部。推し活歴8年、現場とグッズの沼にどっぷり。

日プ新世界(PRODUCE 101 JAPAN 新世界)のポジションバトル、気になっている方も多いのではないでしょうか。

「課題曲は何?」「チーム分けはどうなった?」「推しはどのチームにいるの?」と気になることだらけですよね。

この記事では、日プ新世界の第2回現場評価(ポジションバトル)について、スポ情報をもとに課題曲・チーム分け・ベネフィットの仕組み・注目練習生まで、まるっとまとめています。

放送前に情報を整理しておきたい方は、ぜひ参考にしてみてください。

日プ新世界現場評価スポ!課題曲とチーム分け一覧

日プ新世界のポジションバトルは、第1回順位発表式を通過した上位50名が挑む第2回現場評価です。

グループバトルでは同じ課題曲をチーム同士で対決する形式でしたが、ポジションバトルはちょっと違います。

練習生それぞれが自分の得意なポジション(ボーカル・ダンス・ラップなど)を選び、そのポジションに合った課題曲でパフォーマンスを披露します。

つまり、個人の武器がより問われるステージなんですね。

収録は2026年4月24日(金)にぴあアリーナMM(横浜市)で行われました!

会場にいた国民プロデューサーとSEKAIプロデューサーの現場投票によって勝敗が決まります。

放送は#6(4月30日配信)から始まる予定です。

出典:YouTube|#6 予告公開|新世界ポジション評価 開幕

課題曲とチーム分け一覧

ポジション評価のスポ情報として出回っている課題曲とチーム分けを、ポジション別に一覧でまとめました。

【ボーカル+ダンス+ラップ】

課題曲メンバー
Doctor! Doctor! / ZEROBASEONEオ・シンヘンさん(センター)、加藤大樹さん(リーダー)、パク・ションさん、土田央修さん、矢田佳暉さん

【ボーカル+ダンス】

課題曲メンバー
My Grandfather’s Clockアダム・ナガイさん(センター)、田中蒔さん(リーダー)、宇野海夢さん、板倉悠太さん、アーチャー・ウイさん

【ダンス+ラップ】

課題曲メンバー
DOMINANCE / INI大林悠成さん(センター)、杉山竜司さん(リーダー)、山下柊さん、藤牧大雅さん、高橋空良さん
WORK HARD / ちゃんみな小笠原ジュゼッペ慧さん(センター)、横山奏夢さん(リーダー)、濱田永遠さん、熊部拓斗さん、西崎柊さん、森明育さん

【ダンスポジション】

課題曲メンバー
BE CLASSIC / JO1倉橋吾槙さん(メインダンサー)、釼持吉成さん(リーダー)、カク・ドンミンさん、今江陸斗さん、岡田侑磨さん、小清水蓮さん、金安純正さん
손오공 / SEVENTEENユ・ヒョンスンさん(メインダンサー)、照井康祐さん(リーダー)、大瀬凛和さん、ジュアン・ジェイさん、澤井星名さん、松田太雅さん、青沼昂史朗さん
natural / Imagine Dragons安部結蘭さん(メインダンサー)、小林千悟さん(リーダー)、石田亮太さん、浅香孝太郎さん、リー・ウェイゼさん、チェン・リッキーさん

【ボーカルポジション】

課題曲メンバー
宿命 / Official髭男dismユン・ジェヨンさん(メインボーカル)、飯塚亮賀さん(リーダー)、小野慶人さん、後藤結さん、南平達矢さん
ベテルギウス / 優里イ・ヒョンジェさん(メインボーカル)、柳谷伊冴さん(リーダー)、リュウ・カイチさん、篠ヶ谷歩夢さん

・全部で9チーム・50名の練習生がポジション別に振り分けられている
・ダンスポジションが3チームと最も多い
・ボーカルポジションとダンス+ラップは2チーム
・ボーカル+ダンス+ラップとボーカル+ダンスがそれぞれ1チーム

個人的に気になったのは、第1回順位発表1位の加藤大樹さんがDoctor! Doctor!チームに入っていること。

ZEROBASEONEの楽曲でどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、注目度がすごく高いです。

INIレッスンって?

ポジションバトルでもう1つ大きな話題になっているのが、INIによるサプライズレッスンです。

5の予告映像で明らかになり、SNSでも大きな反響がありましたね!

INIは日プシリーズ第2弾(PRODUCE 101 JAPAN SEASON 2)から誕生した11人組グループです。
今回の練習生たちにとっては「同じ道を歩んだ先輩」であり、目標にしている存在でもあります。

そのINIが直接レッスンをしてくれるというのは、練習生にとってものすごく特別な経験ですよね。

どんなアドバイスがあったのか、誰が注目されたのか?放送が楽しみなポイントの1つです。

ポジション評価のベネフィットは?

ポジションバトルの結果は、ただの勝ち負けでは終わりません。

勝利したチームや個人上位の練習生には、ベネフィットと呼ばれるボーナス票数が加算されます。

このベネフィットが第2回順位発表式の順位に直接影響するため、ポジションバトルでの活躍がデビュー争いを大きく左右します。

ベネフィットの仕組み

ベネフィットとは、現場評価で好成績を収めた練習生に与えられる追加の票数のことです。

日プシリーズでは、チーム勝利によるチームベネフィットと、個人得票上位による個人ベネフィットの2種類があるのが定番です。

グループバトルでも実際にベネフィットが加算されました。

ポジションバトルのベネフィット詳細は放送後に明らかになりますが、同じくらい大きなインパクトがあると考えられます。

過去シリーズから予想

過去の日プシリーズのデータを見ると、ベネフィットの規模感がイメージしやすくなります。

シリーズ評価ステージチーム勝利ベネフィット個人1位ベネフィット
日プ1(SEASON 1)コンセプト評価合計24万票10万票

日プ1では、コンセプト評価で1位チームに合計24万票、チーム内の個人1位に10万票、個人2〜8位に各2万票という大きなベネフィットが付与されました。

日プ新世界でも同規模のベネフィットが用意される可能性が高いです。

現在の順位がデビュー圏外でも、ポジションバトルで勝利すれば一気にデビュー圏内に飛び込むチャンスがあるということですね。

逆にいえば、今デビュー圏内にいる練習生にとっても油断できないステージです。

推しの順位が気になる方は、ベネフィットの加算タイミングまで目が離せません。

ポジションバトルの注目練習生は?

ポジションバトルは個人の実力やポジション適性が問われるステージです。

ここでは、私が個人的に注目している4人の練習生をピックアップしてみました。

石田亮太(RYOTA):努力家大天才アイドル

第1回順位発表では38位と、デビュー圏内(12位以内)からは離れた位置にいる石田亮太さん。

ですが、石田亮太さんの魅力はとにかく努力を惜しまない姿勢と、天性のアイドル性の高さです。

今回はImagine Dragonsの「natural」チームに所属し、ダンスポジションでのパフォーマンスに挑みます。

メインダンサーの安部結蘭さん(第1回順位3位)やリーダーの小林千悟さんと同じチームということで、実力者に囲まれた環境でどこまで輝けるかが見どころです。

ポジションバトルは「隠れた実力者が一気に注目を浴びるステージ」でもあるので、石田亮太さんのようにコツコツ努力を積み重ねてきた練習生にとってはまさにチャンスの場。

ここでのパフォーマンスが、デビュー圏内への大きな一歩になるかもしれません。

杉山竜司(RYUJI):高音ボイスが最強の実力者

グループバトルの現場投票で個人総合6位という高評価を受けた杉山竜司さん。

しかし第1回順位発表では23位と、現場での実力に対してオンライン投票の順位がまだ追いついていない状況です。

今回はINIの「DOMINANCE」チームのリーダーを務めます。

先輩であるINIの楽曲を、INI本人からレッスンを受けて披露するという特別なシチュエーション。

グループバトルではチッケム(個人カメラ)の高評価数1位を記録した杉山竜司さんのパフォーマンス力が、このステージでさらに注目を集めそうです。

現場評価での強さを武器に、ベネフィット加算でデビュー圏内に食い込めるか。

個人的にとても気になっている練習生の1人です。

飯塚亮賀(RYOGA):未経験だがビジュで激バズ

第1回順位発表で12位と、デビュー圏内ギリギリのラインにいる飯塚亮賀さん。

今回はOfficial髭男dismの「宿命」チームで、リーダーを任されています。

ボーカルポジションの課題曲の中でも「宿命」は歌唱力が強く求められる楽曲です。

ユン・ジェヨンさん(メインボーカル)、小野慶人さん、後藤結さん、南平達矢さんと共にどんなハーモニーを作り上げるのか。

デビュー圏内をキープするためにも、ここでしっかり存在感を示したいところですね。

リーダーという役割を任されたことで、飯塚亮賀さんの新たな一面が見られるかもしれません。

澤井星名(SENA):母校の応援がSNSで話題

第1回順位発表では40位と厳しい位置にいる澤井星名さんですが、最近SNSで母校の静岡聖光学院が公式に応援を始めたことが話題になっています。

母校から応援されているということは、素行や成績も良かったのではないでしょうか。

信頼できそうな練習生の1人です。

今回はSEVENTEENの「손오공(孫悟空)」チームに所属。

リーダーの照井康祐さん(第1回順位7位)やメインダンサーのユ・ヒョンスンさん(第1回順位8位)など、上位メンバーと一緒にパフォーマンスします。

ダンスポジションの中でも「손오공」はSEVENTEENの高難度楽曲で、チーム全体の迫力が求められます。

この強力なメンバーの中で澤井星名さんがどれだけ存在感を出せるかが、今後の順位を左右するポイントになりそうです。

澤井星名さんの学歴や経歴について詳しくまとめた記事も準備中ですので、気になる方はぜひそちらもチェックしてみてください。

日プ新世界の今後のスケジュール

ポジションバトルの前後には、投票やイベントなど大事なスケジュールが控えています。

見逃さないようにまとめておきますね。

日程内容
4月23日〜5月8日 12:00第2回SHINSEKAI投票期間(1日12人まで投票可能)
4月23日〜4月30日 23:59コンセプト評価マッチング投票(課題曲の振り分けに影響)
4月30日(木)21:00〜#6配信(ポジション評価 前半)
5月8日(木)第2回投票締め切り
5月15日(金)特別評価バトル収録(韓国・CJ ENM)

出典:PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト

特に注目しておきたいのは、コンセプト評価マッチング投票が4月30日までという点です。

これはポジションバトルの次のステージとなるコンセプト評価で、練習生がどの課題曲を担当するかを国民プロデューサーの投票で決めるものです。

出典:PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト

投票は期間中1回だけなので、推しにどの曲を歌ってほしいかじっくり考えてから投票するのがおすすめです。

また、第2回SHINSEKAI投票は5月8日12:00が締め切りです。

1日あたり12人まで投票でき、Leminoアプリからは追加でもう1票投票できます。

毎日コツコツ投票することが推しの順位に直結するので、忘れずに投票しましょう。

そして5月15日には韓国で特別評価バトルの収録が予定されています。

出典:PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト

日プ新世界はここからさらに加速していきます。

まとめ:日プ新世界の現場評価(ポジションバトル)スポまとめ

この記事では、日プ新世界の第2回現場評価(ポジションバトル)のスポ情報をまとめました。

・ポジションバトルは上位50名が得意なポジション別にチームを組んで挑む現場評価
・課題曲は全9曲で、ダンス・ボーカル・ラップなどポジション別にチーム分けされている
・ベネフィット(ボーナス票数)が第2回順位発表の順位に直結する重要ステージ
・INIによるサプライズレッスンも実施され、放送で詳細が明らかになる予定
・第2回投票の締め切りは5月8日12:00、毎日の投票が推しの順位を左右する

ポジションバトルは、デビュー圏外の練習生にとって逆転のチャンスであり、圏内の練習生にとっても気が抜けないステージです。

放送後には結果や順位も追記していく予定ですので、ぜひまたチェックしに来てくださいね。

参考元:PRODUCE 101 JAPAN 新世界 公式サイト、モデルプレス、Yahoo!ニュース、ORICON NEWS

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